★★南飛騨下呂温泉「下呂の湯」★★
■■天然ミネラル湯の元家庭用入浴液■■
●TQ技術でコエンザイムQ10が転展!
●キャップ1杯入れるだけ!
●1日、家族で入って242円!
●下呂の湯のはたらき
下呂の湧水をそのまま原水として使用。さらに、天然ミネラル・酵素を配合して完成させた「下呂の湯」は下呂の温泉効果を家庭で味わうことのできる入浴液です。
「下呂の湯」のTQ技術が人体をリフレッシュし、風呂湯と混入することでホットした親和感を醸し出します。
風呂桶等の汚れ(BOD・SS)および有機物の分解、消臭効果、生活排水として流された先で2次的に河川等の汚れを分解します。天然成分のみ使用のため、安全・安心です。 |
●TQ技術って?
戦前から東京大学で行われていた研究の継承で生まれた技術。
花が開花する時にはαトコフェロール(ビタミンE)とユビキノン(コエンザイムQ10)という2つの成分が関与しています。
αトコフェロールは酸化を防ぐ抗酸化剤。ユビキノンは赤血球を除く体内すべての細胞に含まれる補酵素で、生命維持に不可欠な物質です。TQ技術はそれら2つの物質(健康への蘇生)効果をこの湧水に移すことを可能にする最先端技術のことです。 |
●補酵素って?
生命が誕生すると生物進化が始まりました。この過程で光合成を行う光合成菌が現れて二酸化炭素と自らエネルギーと炭水化物を合成し酸素を排出するようになりました。今から20数億年前のことです。
酸素は条件によって活性酸素という反応性が高く、毒性の高い形に変わります。酸素が増えると活性酸素も増えて、その当時の生物はこの活性酸素により多くは死滅したと思われます。しかし、活性酸素を分解する酵素をつくる微生物が現れて、この機器を乗り切ることができ再び生物進化が開始されました。
生物進化の過程で、細胞内部では酵素を初めとする生体高分子も進化を遂げ、「分子進化」とよばれるようになりました。酵素を初めとする生体高分子の分子進化の上に生物進化が起こったともいえます。さらに、一方では微量栄養素の一つであるビタミンのうち、B群ビタミンは生体内で代謝され補酵素に変わり酵素の働きを飛躍的に向上させました。
生命は、生体分子の秩序だった変化、すなわち代謝の上に成り立っており、酵素は高能率な触媒としてその代謝を支えています。 |